現在高3の娘が5歳の時に、私の書いた日記みたいなものを見つけました。
懐かしくなってここにごく一部を公開します。



なっちゃんが、寝る前に本読んで、というので、その「ダンゴ虫とフナ虫」、読みました。
内容は
ダンゴ虫くんが生物学上お友達であるフナ虫に会いに海に行くのです。海に着いたダンゴ虫くん、
「フナ虫くん、いないなー」
と思ったとき、岩陰からフナ虫がわらわらと大量に現れて、ダンゴ虫くん大喜び。

ウゲげー(絵本なのでフナ虫が出現するさまが明確に描写されていました)

「あのねー、なっちゃんねー、ダンゴむし、だいすき」
「なんでダンゴ虫好きなの?」
「だって、だんごむし、もぞもぞするもん」
「もぞもぞ?」
「だんごむし、いっぱいつかまえると、てが、もぞもぞするよ」

ウゲげげー



だんごむし




娘は、いまでは虫が大嫌いになっています。







関連記事/ 
底辺会社の現実1 底辺会社の現実2 底辺会社の現実3 底辺会社の現実4
底辺会社の現実5 底辺会社の現実6 底辺会社の現実7.......底辺会社の現実ラスト







かに!カニ!蟹!<美味いカニの専門店> カニの浜海道